観葉植物レンタルリース、グリーンレンタルのグリーンポケット大阪中央店

現在地:HOME>>観葉植物について

観葉植物について

観葉植物とは?

外部写真観葉植物

「観葉」の名が表すとおり、葉の形や大きさ、色や模様などを見て楽しむことを目的として栽培された植物の総称です。
観葉植物を育てることがひとつの楽しみ、心の癒しであることはもちろんですが、室内に置くことで、住空間を演出するインテリアの役割も果たしています。
観葉植物とは、生活に潤いを与える不思議な魅力を持った身近な緑の存在なのです。

選ぶポイント 「良い株を選ぶ」

良い株を選ぶ

せっかく グリーンを購入するならば、出来るだけよい株を選びたいものです。

選ぶときのポイントとして

1. 枯葉のないもの
2. 葉の色つやがよく、元気そうなもの
3. 病気や害虫のついていないもの
4. 株の大きさと鉢の大きさのバランスの良いもの

このあたりを見るといいでしょう。

↑上に戻る

育て方 「明るいところで」

一般的に「水」と「光」と「温度」が観葉植物を育てるポイントです。
観葉植物の種類、置く場所、大きさ、葉の量によっても違いますが、概ね次のようにすると良いでしょう。

1.水のやり方

水のやり方

土の表面が乾いたら、たっぷり水をあげるというのが基本です。
でも、パキラ、ジャマイカ等の朴物の植木は、もともと幹の中に水分をもっているので、水のやりすぎは根腐れの原因になります。

2.光量

水のやり方

基本的には室内の窓越しの光があたれば大丈夫です。
ベンジャミナ、カポック等の小さな葉の植木は、葉の面積が小さい分(できれば窓際などで)強い光を当ててあげないと、落葉の原因になります。
ポトス、モンテラスなど葉の大きい植木は、多少日当たりが悪い半日陰のような場所でも大丈夫です。

3.温度

水のやり方

観葉植物には熱帯・亜熱帯産の品種が多く、それらの植物が苦手な冬を無事に越すためには色々と工夫が必要です。
気温15℃が1つの目安といわれていますが、冬季では基本的には夜間に寒くなってしまう場所(玄関、廊下、窓際など)には置かず、日中には窓際等の陽が良く当たる場所で、十分に日光浴をさせるようにしたほうがいいでしょう。

→ いろいろな観葉植物の育て方はこちら

↑上に戻る

初めてのかたへ

観葉植物販売

胡蝶蘭販売

観葉植物の豆知識ブログ